猫のカッティング
| 知り合いの獣医さんに居ましたら ペルシャ猫のカットをして欲しい。 との依頼が有りました。 こんなチャンスは滅多に無いので カメラを出させていただきました。 |
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| まずは背中から・・・ | |
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バリカンの歯で皮膚を切らないように 神経を使いながらゆっくり刈っていきます。 |
| 背中が出てきました。 白いドレスをゆっくり脱いだように見えます? |
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| まだ、ペルシャ猫の面影が有ります。 | |
| 更に背中を刈っていきます。 | |
| 前足も・・・ 嫌がっています。 |
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| 足先は少し残しています。 猫というよりプードル犬みたいになってきました。 |
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| 仕上げに入りました。 触ってみると皮膚の温かみが直接伝わってきました。 |
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| 大体、終わりましたが、 体の大きさが半分になってしまったようです。 |
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| 猫というよりプードルみたいになりました。 見慣れていないのでなんとなく変?・・・ |
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| もうひとつ、居ました。 | |
| 私も毛を切るの?と訴えている様な目をしています。 | |
| 先程と同じく背中から始まって体の毛を刈っています。 | |
| おとなしく刈られています。 | |
| 色のせいか、ライオンの様になって来ました。 | |
| ライオン?猫の完成 決して虐待では有りません。 皮膚病対策で刈ったので誤解をしないで下さいね。 |